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2007年11月19日(月曜日)

栃山川河川整備計画への意見募集

カテゴリー: - makky @ 13時54分12秒

 静岡県島田土木事務所が栃山川河川整備計画書案をインターネット上で公開し、意見募集をしています。

この公募は、10年ほど前に河川法が改正され、河川整備における住民参加が重要事項となったことを受けたアクションですが、メディアや情報活動の開拓を更に進めれば、実効がよりあがると思います。

 そこで、e-コミも一役買えるのではないかと思い、この公募ニュースを紹介する次第です。
栃山川は藤枝市ですが、国道1号から上流は島田市内の東光寺谷川となり、この河川の計画に関心の高いe-コミメンバーがおられると思います。この計画案から東光寺谷川は今後20年間で、12mの川幅を18mに広げる改修を行うことなどが判ります。

 栃山川や東光寺谷川は、市民が守り育てる川だから、e-コミメンバーも積極的に要望、意見、知恵を行政に届けましょう。なお、この投稿は市民としての住民参加であり、行政への応援ではないことを念のため申し添えます。


2007年5月23日(水曜日)

水都しまだ

カテゴリー: - makky @ 16時54分17秒

 日曜日(20日)に、5月の風に誘われ、三島の源兵川を見ようと思い立ち、みどりと花がいっぱいの水辺を散策してきました。源兵川は三島グランドワークの最高傑作で、数々の受賞をしている有名な農業用水路です。

 水際が実に美しく作られていること、散策道の作り、川面にかぶさる木々の美しさなどを写真で観賞してください。藤の花の写真は、その下を通ると、かぐわしい香りに包まれ、こんな川づくりもありだな、と思い紹介しました。 :grin:

 島田でも水の豊かさはトップクラスだから、あとは市民の熱意と志があれば、このような水辺づくりも夢ではないと思います。いま、しまだ環境ひろばに加え、「まちにみどり」セルが立ち上がり、水辺づくりの気運が上向いてきたことを感じます。唐突ですが、「水都しまだ」についても、まず夢を描きませんか。


2006年9月25日(月曜日)

厳しい現実

カテゴリー: - makky @ 17時00分13秒

 この写真は東光寺谷川で、はなみずき通りと交差した直後の地点です。この付近は断面不足で、大雨により水位が堤防すれすれにくるところです。去年までは堤防上には土のうを積んでいましたが、今年はまだ台風シーズンが終わっていないため、土のうからパラペット(コンクリートの壁)に進め、出水に備えているのだと思います。これで堤防脇の民家の方などは、一応の安心を得ることでしょう。

 しかし、パラペッとの高さは土のうの高さと同じのため、その安心はわずかなものでしかないと言わざるをえません。パラペットをこれ以上に高くすると、今度はこの地点より下流が危険になるからでしょう。治水ということの厳しさを実感する風景です。


2006年9月1日(金曜日)

防災用語

カテゴリー: - makky @ 15時14分54秒

当e-コミの出発は防災だから、防災の日に関連するブログを書かないのは怠慢と思い書きます。お堅い話ですがお付き合いください。

 唯我独尊な治水行政に対する国民の堪忍袋の緒が切れたらしく、最近、治水行政は重い腰を上げ、防災用語をまともな言葉に変えます。それは、防災用語集に出ていますが、いくつか例を上げます。

 川表と川裏の違いはわかりますか。これを知る人は国民の1%にも満たないでしょう。大学工学部を出ても知らない言葉を、知らないのはあなたが悪いとしてきました。川表は川側に、川裏は居住側に変更。 8O

 堤内地と堤外地も同じ類。堤内地は堤防の居住側に、堤外地は堤防の川側に変更。右岸と左岸の差も、分りにくいですね。分らなくても恥ずかしいので、分ったような顔をして済ますような言葉ですね。左右岸は、○○市側とか川の東西南北側と変える。 8O

 


2006年7月26日(水曜日)

長雨による被害の様子を知る

カテゴリー: - mae @ 10時40分00秒

7/21にmakkyさんが投稿された「堤防決壊のニュース」に「テレビで得た情報以上のものは得られない・・・」というコメントがありました。私の実家からそう遠くない所であるということなので、makkyさんはもっと色々な情報が欲しかったのではないか?と推測します。(←勘違いだったらごめんなさい)

eコミュニティしまだで防災関係の活動していく中で知り合った方々が「被災地を外部地域から情報支援しよう」という試みをしています。つまり、被災地の人々は被害の様子や現地の様子を伝える事が難しい状況にあります。そこで、外部地域の人々が新聞やラジオ、インターネットといった情報通信手段を用いて知り得た情報や、ボランティア活動として現地に行った人々の被災情報報告などの情報を一つのサイトにまとめてみようという試みです。

防災・災害情報 全国連携実験サイト http://www.soiga.com/bousai

makkyさんがリンクをしていた信濃毎日新聞の情報もこのサイトに登録してもらいました。(←この情報は素晴らしいですね!との声をいただきました。makkyさん、ありがとう :razz:

信濃毎日新聞のサイトにある情報は、RSSという機能を持っていて、サイト上に情報を更新すると自動的に上記の防災・災害情報 全国連携実験サイトにも情報が更新される仕組みになっています。(つまり何もしなくても信濃毎日新聞の最新情報がいつも見られるということ)
このサイトにはこの他、様々な方法で集められた現地情報や被害情報、ボランティア情報を知ることができます。
被災地にボランティア活動に行く人々にとって現地の様子がわかる情報は非常に重要で有効なものです。だって、現地の様子を知らなければ何を持って?どのような服装で?・・・という事がわかるでしょ? :???:

被災地に行ってボランティア活動をする事も重要ですが、実際に現地に行けない人々はネット上にある情報を集めたり、現地に行った人々の話をネット上で配信する事でも貢献できるのだと思っています。

今回の災害情報で知っていることやこんなサイトがあったよ!などの情報がありましたら、コメントください。


2006年7月21日(金曜日)

堤防決壊のニュース

カテゴリー: - makky @ 13時17分27秒

 長野県の天竜川で堤防が決壊したニュースが報じられた。私の実家からそう遠くない所である。地元紙の信濃毎日新聞の記事を見るとテレビで得た情報以上のものは得られない。

 私は、破堤の原因は、この地点から15km程上流に諏訪湖があり、その出口に釜口水門というのがあって、その水門を拡張したためと想像した。私は諏訪湖の周辺にも住んだことがあるが、そこは浸水常習地帯であった。その浸水を解消するため、諏訪湖の出口を広げたのである。その結果、早い話、諏訪湖の浸水が15km下流の天竜川に移ったのである。

 治水というのは、常にこのような上下流問題をはらんでいる。

 ひるがえって、私が関心を寄せている東光寺谷川は、土のうが積まれた危なっかしい川である。この川の安全を得るために川を拡張すると、下流の藤枝のほうでパンクする恐れがある。だから東光寺谷川は簡単には手をつけられない悩ましい川なのである。


2006年7月14日(金曜日)

東光寺谷川定点観測

カテゴリー: - makky @ 17時54分56秒

 ご無沙汰しておりました。(他のセルでは、しばしば違う名前で投稿してます)
 しばらく前に、大津谷川の葦の繁茂の激しさを知らせていただいたので、東光寺谷川が気になって、しばらく休んでいた定点観測を再開しました。今度は、写真を整理してpdfファイルでお見せします。葦の繁茂は、大津谷川程ではありませんが、やはり進んでいます。今度の撮影は、もっと正確に比較できるようにしよう。hikaku.pdf( 80.9KB)


2005年11月16日(水曜日)

東光寺谷川定点観測

カテゴリー: - makky @ 16時41分22秒

2ヶ月ごとの東光寺谷川の姿です。今回で4回目で、始めてから8ヶ月経ちました。
1回目は写真が悪いので、2回目から比較しました。今年は、どうやら危険な洪水に見舞われずに済みました。川の姿は、治水のための川ざらいをしてからまもなく1年半程になり、じょじょに自然を取り戻していますが、遅々たるものです。治水のためには、それのほうが良いのですが・・・・。

上流部r


中流部r


下流部r



2005年9月20日(火曜日)

40mmで満杯?

カテゴリー: - makky @ 14時44分10秒

 東光寺谷川の危険雨量のブログに対しコメントをいただき、ありがとうございました。コメントに対しコメントが長くなりそうなため、前回の補足説明としてブログを発信します。

「40mmで満杯」の情報は、当e−コミュニティしまだが目指す「地域防災力の強化」への寄与を意識して、一市民が発信した情報の一つとご理解ください。

 この種の情報は、河川管理者が発信することが期待されますが、この情報の影響は極めて大きいため、これは期待できないと考えたほうが妥当です。今後、地域防災が進化してゆくときに、危険雨量の情報が意味があるのではないかと思い、新たな試みをさせていただいた次第です。

 さて、この情報の信頼度について触れると、この情報は40mmの数字と満杯の言葉から成りますが、40mmの数字は±10mm位の誤差はあるかも知れません。また、満杯の意味は、堤防一杯一杯で洪水が流れている状態でなく、この水面から60cm(この河川に限り)上に堤防の頂上がある状態です。この60cmは余裕高と言い、台風が吹いて水面が波立つような場合は、余裕が無くなってしまいます。

 以上、頭がいたくなるような専門的なブログを書かせてもらいましたが、「もう、いい加減にしなさい」とお叱りを受けそうなため、これまでとします。


2005年9月14日(水曜日)

危ない雨量はどのくらい?

カテゴリー: - makky @ 18時40分10秒

 まだ台風シーズンは半分終わったばかりだから、これからに備えて、危ない雨量はどの程度かを検討しました。

 いまのところ、私は東光寺谷川のことしか知らないこと、島田市で危ない川はこれだと思っているので、この川について河川管理者が通常行う方法で検討しました。

 その結果では、1時間に40mmの雨が降ると、東光寺谷川は満杯になりそうだということがわかりました。

 なお、話が専門的になって恐縮ですが、この予測計算では、流域面積が5.6km2、川の断面形状が、川底幅4.8m、水面幅6.0m、水深2.0mのデータを使用しています。

 それでは、実際の台風の襲来時に、どのように行動したら良いかですが、まずは、SAIPOSの雨量予測を見ましょう。

 そこに島田の雨量予測のデータが出ています。(何度もSAIPOSを見る練習をしておきましょう)

 この予測雨量が30mmを越えたら、いよいよ危険信号です。皆さん、声をかけあって、装備を万全に整えて土嚢積み等の水防活動に出かけましょう。

 こんな流れの中で、e−コミュニティ島田がどのような役割をはたせるか、常日頃からよく相談しておきましょう。


東光寺谷川定点観測

カテゴリー: - makky @ 16時50分18秒

前回の[魚が戻った東光寺谷川」(6月27日観測)から約2ヶ月半後の状況を報告します。
あまり変化はないようですが、よく見ると、寄州が厚くなり植物がしっかり根付いた状況が観察されます。魚は数多く群れています。なお、一番下の写真の区間は、前回と今回の間で、河床の浚渫工事を行っています。



2005年9月5日(月曜日)

再び、地域メディアの必要性

カテゴリー: - makky @ 13時36分10秒

 水害対策の立場から再び、地域メディアの必要性について発言します。なお、この再びの意味は、以前に天竜川や大井川の渇水時の報道に対して、「メジャー局のニュースのつまらなさ」 の題で、同じ主旨で発言したからです。

 9月5日の朝、メジャーメディアが東京中野区の浸水被害を報道していました。私は、専門家のはしくれとして常に浸水被害には興味を持っており、また、私が島田に来るまでは、中野区のこの浸水地区に居を定める会社に勤めていたので、この報道には特に関心を持ちましたが、表面的な事実のみの報道で物足りなさを感じました。

 物足りない原因は、この浸水地区の地下では、最近、神田川地下調整池が暫定完成し、もうこの地区は浸水常習地区では無くなったと思っていたところ、調べてみると8月15日にも浸水被害が発生しており、相変わらず浸水常習地区であるらしいことが解かったのですが、そのような詳細な状況や背景にまで言及していなかったからです。

 このような事件の背景や分析を伴う報道は、主観が入りがちで真実をゆがめる危険もありますが、逆に、誤った真実を伝えたり、真実を伝えない恐れもあります。このような場合に、即時に、地域向けに地域に足を着けた取材を行う報道が欲しいと思いました。

 


2005年8月25日(木曜日)

今回も空振り?

カテゴリー: - makky @ 16時49分58秒

サイポスを見ると、時間雨量の予測が島田で、15時18mm、16時17mm、17時25mm、18時13mm・・以下小降り、朝は青空か。今回も東光寺谷川の撮影は止めようと思います。
なお、サイポスの利用法は、以下です。
メニュー欄で、気象情報→県内ポイント天気→島田土木事務所(島田市)(観測所検索)→図中の時間雨量を参照


2005年7月27日(水曜日)

ピッピーときた話

カテゴリー: - makky @ 22時24分09秒

また台風の話をします。

 藤枝市瀬戸谷滝沢地区の避難勧告のテレビニュースで、避難民の話で「避難最中、一番欲しかったものは情報」との事。これだ :!:と、ピッピーときました。(古い :(

 そうです、私達が目指す事は、この情報提供です。 :shock:

 この情報は多分、雨量の予想だと思います。予想雨量の情報については、土木行政は、避難勧告を発した26日12:30から2時間後あたりでは、降雨は18時頃には終わるという情報を、多分、SIPOSからキャッチしているのです。
 一般市民や避難民も知ろうと思えば、知ることができるのです。

 今回、情報不足を訴えられたのは、何が悪かったのか、改善策はないのか。地盤の亀裂が動いているので、土木行政は、予想雨量の情報提供に慎重にならざるを得ないし、避難勧告も解けないのは良く判る。
 それでは、避難民は携帯電話でSIPOSから雨量予測の情報をキャッチして、自主判断をするのはどうであろうか。危険を増すことにつながるであろうか。難しい・・・。いずれにしても、常時に、コミュニティでいろいろな話し合いを行っていれば、少しはストレスが少なくなることにつながるかも知れない。

 テレビで藤枝市の課長さんのコメントが放映されましたが、いろいろ言いたいことは山ほどあるが、それが話せないからつらいのよ、と言っているようでした。


siposのリンク

カテゴリー: - makky @ 16時05分05秒

前投稿に引き続きます。
 SIPOSの一般市民向けの活用法として、SIPOSをこのサイトにリンクしておき(島田市役所、静岡県情報政策室、等と同じように)、例えば、「島田の今後の雨量を知りたい人は、・・・のボタンをクリックしてください」と言うような、だれでも理解しやすい使用法のファイルを連動させておけば、何とかなりそうな気がしますが、管理人様のご意見はいかがでしょうか。


台風のふりかえり

カテゴリー: - makky @ 09時36分20秒

 台風一過、天まで届く、さわやかな秋晴れ。こんな気候が日本人の感性をつくるのでしょうね。

 台風の実況情報の収集、皆様ご苦労さまでした。次の台風の準備が進みましたね。

 洪水や土砂災害は、普通と異常がいつも隣合わせで、中間が無い世界だと思います。藤枝では、がけ崩れの恐れで、集団避難勧告。伊久美でも勧告などがあったらしい。藤枝は、前々から地盤の亀裂があったので、雨量は中以下だけれど勧告が出たようだ。普通の時でも、異常を感知する能力を涵養したいものです。

 ところで、前投稿でサイポス(sipos)を紹介しました。リンクの張り方をお教えいただき、ありがとうございました。早速直しておきました。このサイポスの情報は、非常に優れたものです。一般市民が、これを常に利用するようになれば、災害の世界も相当に変わると思いますが、途未だ遠しです。

 このサイポスの提供情報で、特に新しく且つ難度の高い情報は、数時間先までの一時間毎の予測雨量です。島田、藤枝地点まで、それぞれ出ております。レーダー雨量実況から予測するのでしょうが、昨日は全くの当たりでした。これを一般に広めればもっと有益になるのでしょうが、行政は、予測が外れ災害が生じた場合を考慮して、積極的な広報はしないのでしょうね。

 今は、河川や気象の専門知識を持たない人には、無用の長物だと言えるでしょう。これを、テレビのチャンネルのように、欲しい情報が直ぐ得られるシステムをつくれば、多いに市民から喜ばれると思いますが、いかがでしょうか。地域情報のmatumotoさんの出番があるかもしれませんよ。

 このような公的な情報提供は、はっきり言って専門行政用だから、「e-コミュニティしまだ」が、公的情報を一般市民向に変換・提供する機能を持ったら素晴らしいことだと思いますが、皆さんいかがでしょうか。


2005年7月26日(火曜日)

川の様子

カテゴリー: - mae @ 18時55分18秒

大きなお世話(?)かも知れませんが、河川の様子を「魅力発見・安全・安心セル」へ投稿してみました。
皆さんも情報がありましたら、投稿をお願いします。また、コメントもどしどしお願いします。


台風関連情報

カテゴリー: - makky @ 15時55分45秒

私はいつも、東光寺谷川と大津谷川の出水写真をキャッチしようと待ち構えていますが、今回の場合は、以下の判断で、朝から、たかを括っていました。
1.NHKニュースで、台風の進路と雨量情報を知る。
2.このニュースの雰囲気で、台風は静岡県へ正面からやってくるが、大したことはないと判断。
いま、「e-コミュニティしまだ」を開いたら、台風の話題でにぎやか。そこで、静岡県のSIPOS(気象情報サイト)にアクセス。その結果、島田土木事務所の今後の予想雨量では20時頃に降り止むこと、雨量は川が溢れるほどの量ではないと知りました。


周辺の川は今・・・

カテゴリー: - mae @ 10時18分31秒

台風7号が静岡県に接近中です :shock:
皆さんの家の周りの川や水路の様子はどうですか?溢れたりしていませんか?水かさが急に増したりしていませんか?
今の川や家の前の水路の様子をブログに書き込んでくれませんか?
ブログの書き方がわからない人はmaekawa@bosai.go.jpにメールで情報を教えてください。
ブログに写真も添付してくれるとわかりやすいなぁって思います。また、ブログへ書き込みができなくても家や会社周辺の様子を写真に撮っていただけませんか?
撮っていただいた写真は台風7号の様子として参考にさせていただきたいと思います。
宜しくお願いします :neutral:


2005年7月4日(月曜日)

訂正とお詫び

カテゴリー: - makky @ 17時22分16秒

6月27日の記事「魚が戻った東光寺谷川」で、誤りが判ったので報告し、お詫びいたします。
魚の種類で、一つは「かわばたもろこ」と書きましたが、これは「かわむつ」の誤りでした。 :!: 8-Oある専門家から無知も甚だしいと一蹴されました。恥ずかしいが、勉強不足だからやむを得ません。 :|
この写真は、1年程前に東光寺谷川からわが水槽に強制移住させられた :cry:「かわむつ」君です。体調10cmで、下あごが赤の繁殖色を呈していますが、連れ合いがいません。水槽に入ってから、原因不明の背曲がりを患っていますが :|、同居の「おいかわ」君を食後にいじめるのを楽しみにしています。


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