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        <title>しまだ環境ひろば　水とみどり分科会</title>
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        <description>身近な自然を大切に</description>
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            <title>初詣</title>
            <description>	みなさん、あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。 
	本日は、田代の郷から丁仏参道～千葉山智満寺コースを、徒歩で仏様を拝みながら、ゆっくりと往復しました。
	このコースの中で唯一、富士山が望めるスポットを仲間のＡさんから教わっていたので、そこに到着したら、何んと素晴らしい富士山を仰ぐことができました。今年はついているかな。
	智満寺は、参拝客もまばらで、ゆっくりと参拝ができました。そのまま奥の院(標高４９６ｍ）まで足を伸ばし、国指定重要文化財「千葉の十本杉」を見物、何回見ても巨大な杉の生命力に驚かされる。
	途中でスカイペンションどうだん荘で、しいたけを購入し下山、４時間半の初詣ハイクでした。
	コースは全て整備が行き届き、本当に歩きやすい素晴らしいコースです。おそらく市や「里山クラブ」のみなさんや、その他関係者のみなさんの日頃の、丹精の賜物でしょう。感謝！感謝！ 
	千葉山から富士山が見えるかな、クリックして大きくして見てください。

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            <title>今年はいろいろとお世話になりました。</title>
            <description>	　eコミュ二ティ関係の皆様、今年はいろいろとお世話になりました。「しまだ環境ひろば」です。
	今年もいろいろなことがありました。
	「しまだ環境ひろば」は、少し堅いかもしれませんが、島田市環境基本計画に書かれた市民グループの取組の実行を目的に集まったボランティア団体です。
	ある人は現場の力仕事を得意とし、ある人は設計に秀でていたり、企画を、交渉ごとを、ある人は教えることが好きであったり、いろいろな人がいます。
	いろいろな人の集まりだから、いろいろな意見や感情の違いもでてきますが、なぜ人はそれを乗り越えて許し合えることができないでしょうか？　今年も何人かが別れて行き、何人かが入会されました。
	迎える新年は、思いを一つにして、お互いに尊重し合える関係を確立したいものです。 
	そう言う中でも今年も各分科会が、放置竹林整備・環境フェアやくらしのフェアの開催・蕎麦打ち（種まき・収穫）・海岸のごみ拾い・ごみゼロ町田市の視察等々に取組んで来ました。
まだ３月まで、食の安全と健康・里山２５選の視察・生ごみが地球を救えるの、住まいの省エネなどのテーマによる活動がたくさん予定されていますので、頑張ってやって行きたいと思います。
	しまだ環境ひろばでは、新人会員募集中です。環境に関心のある方はどうかお声を掛けてください。待っています。
	あと２時間で今年も終わります。どうか、新年も宜しくお願い致します。 

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            <title>講演会「不都合な真実を越えて」</title>
            <description>	　しまだ環境ひろば　事務局　です。
	３日前、「不都合な真実を越えて　私たちにできること、すべきこと」と題した講演会を聞く機会を得たので紹介したい。
	１　講師は、枝廣淳子先生、首相の「地球温暖化問題に関する懇談会」のメンバーでもあり、元アメリカ副大統領アル・ゴア著「不都合な真実」の翻訳者であるとのこと。
	２　未来とは予測するものではなく、創り出すものである。（私たちの努力で良い方向に変えられる） 
	３　京都議定書による５年間の約束期間がスタートしたが、日本は期間平均６％の温室効果ガス（主にＣＯ2）の削減を約束したが、減るどころか、逆に８％も増え、このままでは１４％も削減しなくてはならない。
京都議定書は、国際条約であり、達成できない時は、できた国からお金で買うことになり、もし１０％買うと２兆円にもなるらしい。　大変なお金である。
	４　日本のエネルギー自給率は僅か４％（食料自給率は３９％・穀物自給率は２３％）何と低いことか。
	５　ＣＯ2に値段をつけることが始まっており、これからＣＯ2はコストであり、債務だ。お金と同じだ。
	６　温暖化防止は地域が鍵を握っている。日本全国で８６地域が家庭用電力を１００％自力でまかなっている。
	７　どうすれば温暖化を防止できるか、森林の吸収が９％、海が２２％で計３１％、排出量を吸収量以下に抑えれば減るわけで、約６０％減らす必要があり、フランスは７５％　英国は８０％削減を目指している。
	９　発想の転換が必要だ。
私たちはどうしたら良いか、先ず”私ひとりがやったって仕方がない”を捨て、少なくともＣＯ2増加に加担しない、無意識に使っているエネルギーを何の目的で使っているか、目的意識を持って別手段に置き換える、など今からできることが沢山ある。
	名古屋市役所では、これまでの自動車通勤を自転車通勤（通勤コストはかからない）に変えたら、通勤手当を約、倍にすると奨励したら、どっと自転車通勤が増えたそうである。←　発想の大転換　 
	１０　最後に、私たちは有限の地球に無限の成長を目指している！！　と結ばれた。 

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            <title>市民環境塾開催「遺伝子組み換えと食物の安全」　</title>
            <description>	　「しまだ環境ひろば　環境教育分科会」です。
	先週、１３日は、金谷地区　みんくる「かなや未来塾」さんの学習会に、しまだ環境ひろばの市民環境塾を組み入れていただき開講しました。
	講師は、しまだ環境人材バンク・当しまだ環境ひろば役員の天野喜弘さん、 
	題名は「遺伝子組み換えと食物の安全」、
	内容は生命の生い立ちから始まり、遺伝子ってなにー、遺伝子の役割、遺伝子組み換えとは、など基本的な話、最後は、現状の遺伝子組み換え技術は、たまたま人間に都合のよいものだけを数％拾うだけの技術であり、その変化した遺伝子や蛋白質の実質や将来の周辺への影響は全く分かっていないのが実際であること、遺伝子組み換え食品の表示義務も大変に甘い状況の中、十分な関心を持って自分で監視・回避するしかないと強調。
	最後の最後で、環境や人体に影響をもたらす可能性のある技術はそのリスクがなくなるまで延期すべきである。生命誕生から３８億年、わずか１００年の所業で「生命の地球」を壊してはならない、と結んだ。 
	出席者の皆さんからは、難しい話だったが、聞いてよかった、と好評価でした。しまだ環境ひろばも、これからもこの情報を出し続けて行きます。 
	みんな一生懸命聞いてくれました。また活発な質問も飛び出し有意義な２時間でした。

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            <title>島田市議会の傍聴</title>
            <description>	　しまだ環境ひろば　事務局　です。
	本日（１２月３日　ＰＭ）は、島田市議会にて、市民との協働＝協働のための市民活動の支援策と活動拠点の創出ついて、一般質問があると聞いて傍聴しました。 
	最近は全国的に各自治体で”市民との協働”論議は、花ざかりであり、島田市でも同じである。
	協働と言う文字を国語辞典で引くと載っていない、インターネットを開くと、行政と市民(団体）が協同して、活動や事業をやること、そして行政主導ではなくどちらかと言えば市民主導型の新しい事業活動形態であると書いてある。
	しかしどの自治体も、本格的に、真の　”協働”を計画したり、実行しているところは、極めて少ない。
	何故か？それは市民に主導権を渡したらうるさい、渡した振り（市民の声を聞く・市民が企画をするなど）をしながら実は、行政がコントロールしていることが大半である。
	行政組織は金(税金で全てのことが動かせる）と物と人と言う強大な力を持っている。それに比べて市民や市民団体の力は極めて小さい。
小さい者が、大きくなる努力も協調もしないで、張り合ってばかりいる、行政も市民の力を結集すること（活動拠点づくり・組織化・仕組みづくりなど）などは全く考えていない、小さなままで育成すれば良いと考えているようだ。
	これでは、いくら協働協働と言っても、真の協働は実現しない。
	今時の市民(団体）は、昔のイメージの、何でも反対や圧力交渉を考えている人は少ない、これから団塊の世代の大量退職が始まり、どっと地域に出て来ます。
	この人達は、会社で鍛えられているから、もっと合理的で、目的達成型で、是々非々である。従いこの人達を結成すれば、すごい仕事ができるはずである。 
	この人達を行政の対立軸に置く必要は全くない、市長は市民が選んだ長だから、行政のトップにつくことは勿論だが、同時に市民組織の長に付いて、両方を使い分けて、自身の公約を実行することを考えても決しておかしくない。
	東京都・町田市の「ごみゼロ市民会議」は、市長の公約に市民が賛同して、市長と市民が協働して作り上げた組織で、市民主導型で進んでいる。予算も市長が市民主導のこの活動に１億円もつけて本格的な動きに発展を始めています。
	島田市でも、古い市民のイメージを捨て去り、市民の力を結集する、全く新しい発想に基づいて市民活動の支援をやるべきではないか。また今よりコストも減ると確信します。
新しい考えを持った市民は、絶対協力すると思われます。現在、島田市総合計画が検討されていますが、是非新しい市民活動の仕組みを入れてもらいたい。 

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            <title>講演会　「熱き感動を求めて」</title>
            <description>	　昨日（１１月２９日　土　於：市民会館）、スポーツジャーナリスト　二宮清純氏（にのみや　せいじゅん）の講演を聞く機会を得ました。
	とにかく多くの人と接し、鋭い質問とその分析で定評のある同氏は、あふれる知識・情報の中の一部を使って、講演の落としどころは、”チャンスは自分でつかめ”　であった。 
	１　一流の人は、オンリーワン(skill）を持っている。
２ しかし、will　（意志・決意）あってのスキルだ。意志さえあればスキルは後からついて来る。
３　デシジョン(決定）スピードを速く。
４　失敗しても良い、チャレンジしなければ成功はない。
５　何になるかではなく、何をやるかだ。
６　うまく行ったとき(絶頂）は自分を疑え、うまく行かないとき(挫折）は自分を信じよ。
７　勝負は執念だ。　
８　運、不運は誰にも平等にやって来る、それを気がつき運をつかむ人が勝つ。
９　チャンスは自分でつかむものだ。
10　以上を総合して、勝つためには、”準備力”だ。そこには周到な準備がなされている。
11　最後に、ユーモア・笑い・明るさだ。暗い組織に明日はない。非科学＝人間力だ。
	まずまず良い講演会でした。 

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            <title>「市民コミュ二ティ広場」</title>
            <description>	しまだ環境ひろば　事務局　です。
	Ｎ－ｊｏｅさん、コメントありがとうございます。
	昨今、市民・事業者・行政の”協働”が叫ばれ、市民の自発的・自主的活動が、待望されています。
	行政や企業には、キチッとした組織があり、事業方針や計画が決まれば、大概の場合あらためてどこがやるかを決めなくても、担当部・課・係・担当者が動き始めます。
	一方市民はと言うと、自治会は主に行政の伝達機能、最近地域にコミュ二ティなるものができてきたが、その地に限定した行事や親睦の推進をしながらまちづくりを行なおうとするもので、市全体にまたがる環境問題や教育問題や食生活問題などの受け皿がなく、小さな団体が細々自主的に受け皿になっているに過ぎません。
	行政も市民の自主を叫びながら、その受け皿を作ろうとしません。表向きいくら市民の自発的活動を叫んでも、受け皿ができていないのだから、やりようがありません。 
	この間も、ある会合で、市民のやるべき目標を決めようとしていたら、「良いことを決めたが、これは誰がやるの？」と言う笑い話のような質問が出てきて、あらためて市民は自分であることが分かっていない、誰かがやってくれるだろうと思っており、市民側に受け皿がないことを如実に物語っています。
	市民側にも、自治会や地域団体ではなく、行政や企業にあるような横断的組織（総務、環境、安全・福祉・健康、経済など）が必要であり、市民は関心のある部門に積極的に自主的参加する。
	それが、「市民コミュ二ティ広場」であり、場所の確保、その自主的運営、税金の再配分を受けて、市民でやれることは市民で受けて行く、これが本来の協働ではないか、と思います。
種々の団体も個人も広場の会員になって活動をしたら良い。今より絶対やりがいが出てくると思う。
	市長も市民から選ばれたわけだから、行政の長でもあるし市民組織の長であってもおかしくはなく、事業を展開するに当たって、行政と市民を使い分けても良いと思う。
	最近、市民の中にはいろいろな能力を持った人達が、会社や団体をリタイヤーして、地域に帰ってきました。
その能力を市のために使えば、市も発展するし、本人も第二の人生の出発ができると思うのですが如何でしょうか。 
市全体コストも今より相当節約できると思います。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　〆　　　

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            <title>吉田港海岸でごみ拾い　</title>
            <description>	　しまだ環境ひろば　「ごみ分科会」　と　「環境教育分科会」です。
	昨日（１１月２３日＜日＞）は、吉田港海岸にて、「ごみから海の環境と私たちの暮らし方を考えよう」と題して一般市民に呼掛けて、ごみ拾いの会を開催しました。
	会員や賛同者のＰＲ努力（口コミ・掲示など）があって、総勢４５名位、予想以上の集まりの中で、作業が開始されました。
	子供を同伴した若いご夫婦が多く、ごみの種類を教えたり、ごみを捨ててはいけないことをさとしたりしながら一生懸命拾っていました。 
	現場は、砂浜と思いきや、海に突き出た突堤のテトラボットのすきまに溜まったごみの回収でした。満潮になると一気に海に出てくる極めてやっかいなごみになっているとのこと。
	ごみの種類は、ペットボトル・トレイ・ビニール・プラスチック・タバコの吸殻などが主で、カン・ビンは少なく、回収した袋は、全部で１２０余袋、その内カン・ビンは２袋だけでした。 
	あらためて、プラスチックやスチロールなどのごみを作らせない、出さない、捨てないで資源化しなくてはならないことを痛感した一日でした。
	詳しいことは、ごみ分科会が、袋を持ち帰って分析する予定ですので、結果が載りましたらまた見てください。 
	天気は秋晴れでしたが、風は強く２時間のごみ拾いは苦労しました。本当にみんな頑張ってくれました。地元のおじさんや、おばさんから、心からねぎらいの言葉がありました。
終了後は、会費制とは言え、おいしいシラス料理を腹一杯堪能しました。本当においしかったね。漁師のおばさん、ありがとう。

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            <title>島田市総合計画・・タウンミーティングに出席</title>
            <description>	　しまだ環境ひろば　事務局　です。
	昨日（１１月２１日　金　午後７時～９時　おおるり）島田市総合計画及び国土利用計画島田市計画策定のためのタウンミーティング　＜対象：自治会・町内会役員、団体役員、一般市民）に団体事務局として出席しました。 
	会場は９割方埋まり、自治会・町内会の方々中心のようでした。　市側は市長・部長・企画課長以下事務局。
	総合計画は、これから１０年先の島田市はどういう方向を目指すのか、いわば木の幹に該当する計画であるとの事、全ての計画は、総合計画の影響を受ける、それだけに極めて重要であり、策定に当たっては大いなる関心を持って市民の意見を反映してゆかなければならないと思います。 
	今回の総合計画のコンセプト（島田市の将来像）は　「人と文化の交流拠点　みどり豊かな健康都市　島田」　だそうである。
	内容は、昨今話題となっている、経済、安全・安心、福祉、教育、環境などが満遍なく書かれており、総合計画としては良いと思うが、どちらかと言えば、プライオリティーの高いところに経済発展をおいた、書き方が垣間見える。
	どちらから先に書くか、は難しいところではあるが、環境・福祉から書くのと、経済発展から書くのとでは、行政戦略が全く異なり、やや憂慮されるところである。
	また席上では、質問や提案は紙に書いてその場で出し、事務局が整理し、部長が回答する形式であった。
	本総合計画でも市民の主体的な行動を促しており、”市民コミュ二ティ広場”的な場所の確保とそこの自主的運営、更に、そこに市民のやるべき役割を受け止める組織づくりを提案しました。
	同じような提案がいくつか出され、環境・経済部長が答えたが、実現までには時間がかかりそうだ、まだまだ理解を得る努力をしなければならないことを痛感しました。 
	決まるまでには、まだまだ市民の声を反映する機会はあるので、良く吟味して、対応してゆこうではありませんか。 

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            <title>第６回しずおか環境・森林フェアの見学</title>
            <description>	　しまだ環境ひろば　「エネルギー・まちと交通分科会」　です。
	昨日（１１月１５日　土）、恒例となった第６回しずおか環境・森林フェア（静岡　ツインメッセ）を見学しました。
	開場のＡＭ１０時～ＰＭ２時まで、くまなく各ブースを回ったが、土曜日なのに見学者は少なく、お陰で各ブース共に深く突っ込んだ質問にも熱心な回答をして頂きました。
	最新の環境情報を一度に得られる事や、環境技術のレベルはどこまで来ているのか、また自分達の活動のレベルを計る上では環境フェアは本当に便利でいつも感謝しています。
	やはり今、静岡県の環境問題で最もクローズアップされている（１）増え続けるごみ（２)増加する温室効果ガス（３）荒廃する森林（４）富士山など自然環境の保全を中心としたテーマが、幅を利かせていました。 
	静岡県では、平成１８年３月に「環境基本計画・５年計画」を改定し、５つの将来像を示して、そこに予算をつけて、行政・事業者・市民の役割を明確にして取組んでいるとの事で、今回の環境・森林フェアは、その途中段階の発表会的ニュアンスのフェアであった。
	島田市でも「島田市環境基本計画」で５つの望ましい環境像を示し、市民・事業者・行政の役割を明確にしていますので、県との連携は違和感なく、いつでも可能であるとの思いを深くしました。
	しかし、どこのフェアでも地区でも同じだが、本当に地に足をつけたものが少なく、マスターベーション的なものも目に付きまだまだ環境保全・対策はこれからであることを今回もより一層感じました。 
	そのためには、市民ひとり一人が、本当に環境問題に関心を持って、いろいろな活動に自発的に参加し、行政の尻を
市民がたたく位でないと中々進まない。
	夜は、「ごみゼロまちだ」の町田市視察を終えた”反省と島田市のごみ年表作成”をeコミュブログで呼掛けたが、市民参加者はゼロでした。残念ですがこれが現実で、市民活動をおおきな流れにしてゆくのは本当に大変です。 

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